ニュース・ブログ ウマフリ今日は何の日 ウマフリ今日は何の日?6月23日 2020年6月23日 ウマフリ今日はなんの日? Facebook postはてブPocketFeedly ウマフリ今日は何の日?6/23 誕生日 和田竜二さんの誕生日-1977年 レース ツルマルボーイ、G1初挑戦(宝塚記念 2着)-2002年トウカイポイント、G1初挑戦(宝塚記念 10着)-2002年 Facebook postはてブPocketFeedly
競馬場を楽しむ まだ知らない、だから惹かれる~浦和競馬場訪問記~ 大井、船橋、川崎、そして浦和。 全部で4箇所ある『南関競馬場』のうち、最もローカル色の強い競馬場が、浦和競馬場ではないでしょうか。 浦和競馬...
「名馬」を語る バウンシーチューン〜全身全霊を捧げ尽くした豪脚〜 2011年4月24日、日曜日。晴れ渡る東京競馬場で、1頭の栗毛馬による"伝説"が、始まった。2着に3馬身をつけてGⅠ皐月賞の栄冠を父ステイゴ...
「名馬」を語る アイムユアーズ~強豪世代に誕生した北海道クイーン~ 皆さんは、アイムユアーズと聞いて、どのレース、そしてどの騎手を思い浮かべるだろうか。 重賞4勝を含む5勝を挙げ、15戦で鞍上は10人もの騎手...
「名馬」を語る 栄光、挫折、そして…。不屈のダートスプリンター・スーニが掴み取った、奇跡の4連勝。 今でこそクラシックにも外国産馬が出走でき、更には海外の外国馬も出走できるほどにその幅が広がった日本競馬。しかしかつてはクラシックや天皇賞には...
「名馬」を語る 生粋のチャレンジャー、アグネスデジタル。忘れられない"不思議な馬体"。 「これはすごいな……」私はそう呟きながら広い放牧地の片隅にカメラを向け、小さな笑みを浮かべた。レンズを向けられた栗毛のサラブレッドは、アグネ...
「名勝負」を語る 絆、つながる。2人の調教師が織り成す初代女王〜第1回徽軫賞〜 2019年6月金沢競馬場。菅原欣也調教師は管理馬の出走レースもまともに見る暇もないほど、多忙を極めていた。仕事の内容は所属馬の日常管理に出走...
それぞれの競馬愛 己の運命に打ち勝った名脇役、ウインバリアシオンに喝采を。 間違いなく、彼はその場に帰ってきた。 2013年の有馬記念。クラシック三冠馬であり、凱旋門賞でも二度の2着を経験した稀代の名馬オルフェーヴル...
「名勝負」を語る 驚異の1分56秒1を刻んだ、トーセンジョーダンの天皇賞(秋) ■2000mレコードタイムの変遷 最近、「根幹距離」という競馬用語をよく耳にするようになった。根幹距離の定義は、400mで割り切れる距離のレ...