ムラマシ
10歳時にダビスタで競馬を認知し、99年の天皇賞・秋以降、毎週競馬を見始める。テイエムオペラオーの強さに惹かれ、競馬沼にハマる。01年の天皇賞・春で生観戦の醍醐味を味わい、競馬観戦を目的に上京。以後、東京で家庭と仕事のバランスをとりながら競馬に全力を注ぐ生活を送る。正体は金融系ITのその辺にいるリーマン。
ムラマシの記事一覧
それぞれのダービー、それぞれの人生。第83回 日本ダービー(2016年) 、マカヒキと川田将雅騎手のの涙の勝利を振り返る
[2005年・皐月賞]まずは一冠目、と言わんばかりの必然の勝利。ディープインパクトの皐月賞制覇を現地で見届けた思い出を振り返る
ライバル対決、それは競馬の醍醐味。 - 『ウマ列伝 ライバル達の名勝負』を読んで
生まれながらにして期待を受けた良血馬ダンスインザムード。名手たちに導かれた重賞初制覇 - 2004年フラワーカップ
真冬の府中に突如光臨した"太陽神" - 2019年フェブラリーS 、インティ破竹の7連勝逃げ切り勝ち
不沈艦の旅程は永遠に - 2015年有馬記念 ゴールドシップのラストランと引退式
サラブレッド界の"サラブレッド"、エピファネイアが才能を爆発。競馬界を変えた2014年ジャパンカップを振り返る
1年越しで夢見た"絶景" - 2011年・ジャパンカップ
ウオッカvsダイワスカーレット。日本の競馬史上"最大の名勝負"とも言われる、2000m戦2cm差決着。 - 2008年 天皇賞・秋