ニュース・ブログ ウマフリ今日は何の日 ウマフリ今日は何の日?6月3日 2020年6月3日 ウマフリライター Facebook postはてブPocketFeedly ウマフリ今日は何の日?6/3 誕生日 石神深一さんの誕生日-1982年須貝尚介さんの誕生日-1966年 石神騎手独占インタビュー!オジュウチョウサンmini色紙への思い。2019.4.12東映AGから発売中の「トレーディングmini色紙」。 ターフィーショップや通販サイトなどで好評発売中の人気グッズだ。 第一弾のキタサンブラックを皮切りに、第二弾オジュウチョウサン・第三弾ゴールドシップ・第四弾2018年度JRA賞馬と、シリーズごとに名馬にスポットをあてて色紙を作成してきた。 色紙は各... 命日 シルクジャスティスの命日-2019年 初勝利・初挑戦 モズアスコット、G1初挑戦初勝利(安田記念 1着)-2018年 Facebook postはてブPocketFeedly
「名勝負」を語る [Rewind the Race]原点回帰~2014年・天皇賞春~ 4月から5月にかけての新緑の季節に行われるビッグレース「天皇賞春」。格式高いこのレースの最大の特徴は、このレースでしか使用されない京都競馬場...
「名馬」を語る 共鳴し続けろ、最強の2勝馬 - サウンズオブアース ──ああ、そうか。もうG1の季節だなぁ。出馬表に彼の存在を認めると、ふと呟いてしまうような馬がいる。競馬に親しんだ時代によって、それがステイ...
「名馬」を語る アルコセニョーラ - いつも笑顔をくれるタフなステイ牝馬 もう「アラフォー」を名乗れるタイムリミットが近づいてきた私。 最近はなんだか涙腺が緩みやすくなっているらしく、これも齢のせいか、と感じること...
それぞれの競馬愛 高崎競馬を、忘れない。〜2004年12月31日、高崎競馬場最後の日〜 ──またこの季節がやってきた。年末になると、かならず思い返す出来事がある。 この話は、2004年まで遡る。 2004年12月31日。 当時ま...
「名馬」を語る チェッキーノ - 夏の新潟に刻まれた、「栗毛の才媛」のラストラン 夏の新潟開催を語るなら、まず思い浮かぶのが関屋記念だ。灼けるような陽射しの下、真っ直ぐに伸びる新潟外回りの芝1600mを、馬たちが一気に駆け...
「名勝負」を語る [2018年・京都大賞典]大歓声に包まれた復活V~淀のターフで輝きを放ったダイヤモンド~ 2018年、京都大賞典。 G2競走とは思えぬほど大きな祝福の歓声が、ゴール直後に響き渡った。 勝者の名は、サトノダイヤモンド。 額にダイヤの...
「名馬」を語る 赤と緑の夢の行方 - マイネルチャールズが駆けた春 2026年2月。ひとつの歴史が終幕へと向かうことが告げられた。 ラフィアンターフマンクラブ、新規募集終了の報。 約40年前、岡田繁幸氏が立ち...
「名勝負」を語る たくさんの夢を、満帆に受けて - 2012年菊花賞・ゴールドシップ その日、淀の空は晴れ渡っていた。 ファンファーレに手拍子が重なってゆく。京都競馬場のメインスタンドをぎっしり埋めた大観衆の視線の先には、噴水...