「名勝負」を語るの記事一覧
[東京スプリント]リュウノユキナ - キッカケはとあるベテラン騎手との出会い。デビュー36戦目でようやく噛み締めた重賞の味。
1995年世代の二冠馬セイウンスカイ。改めて振り返る皐月賞、残り600m12.6の意味。
振り返れば…ではなく、その瞬間、信じて託す。グランアレグリアと私の桜花賞。
惜敗続きに終止符。涙なしでは語れない、レーヌミノルが制した2017年の桜花賞を振り返る。
満開の桜のもとで開催された2004年・桜花賞。名門が送り出した良血牝馬ダンスインザムードの走りを振り返る。
エイプリルフールに見せた競馬の真髄!トーホウドリームが"世紀末覇王"に勝利した2001年・産経大阪杯を振り返る。
[マーチS]二度の骨折を乗り越えたインカンテーション。復活の狼煙を上げた一戦を振り返る。
坂東“女”武者、情熱の一騎駆け。 - 2006年フィリーズレビュー・ダイワパッション
全21戦12勝の三冠馬、ナリタブライアン。その破壊力を一番感じさせた一戦を振り返る。 - 1994年スプリングステークス
[黒船賞]何度も惜敗を繰り返した遅咲きのダート馬、リバーセキトバ。第1回黒船賞で見せた、地元の意地がこもった激走を振り返る。